中目黒 串揚げ「串八」第4回

居酒屋探偵DAITENの生活 第469回 2012年1月21日(土) 【地域別】  【時間順】



※2012年1月26日 900,000カウント通過。感謝!

中目黒 串揚げ「串八」 第4回


  

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 土曜の夕方、中目黒「楽屋」で、4月、5月、6月の土曜と日曜に上演予定の「咲良舎ランチシアター」の準備の為、sakuraと、S.A.P.の最古参メンバーの一人、女優の志賀由美と3人で中目黒「楽屋」へ行った。メジャー片手に寸法を計ったり、楽屋さんの発送物の手伝いを内輪感覚で手伝ってしまったり、オーナーのマッシーと話しながら企画をたてさせてもらった。
 楽屋を出た後、用事があるという志賀由美と別れて向かったのは、公演体制の時期、中目黒周辺での稽古や打ち合わせの後にsakuraとよく寄られてもらった中目黒駅のガード脇にある串揚げ「串八」さんである。
 正面から見て、右と左に一つづつある入口の右手から中に入った。コの字カウンターの右手には常連の方々が座っていらっしゃる。入口辺りは寒いので、左手の奥の方に座らせてもらうことにした。左手のカウンター席に座る常連の方々二人の背後を通らせてもらう。この辺りは少し狭くなっており、混み合っている時は、右手側のお客さんは一度外に出て、右手の真ん中辺りにある鉄扉から中に入りトイレに行くのである。

 カウンター席に座り、私は晩酌セット(1340円)を頼んだ。生ビール、酒、サワー、ウーロンハイ、ウイスキーの中から3杯を飲み、料理が3品付くのである。
 sakuraは黒霧島お湯割り。私の晩酌セットの1杯目は酒熱燗をお願いした。
 晩酌セットのおつまみは、初かつお鴨なべつぶ貝刺身を選ぶ。
 最初に、初かつおつぶ貝刺身が一緒盛りで出てきた。かつおが美味しい。やはり、私はマグロよりもかつお好きである。
 
 晩酌セットの2杯目は生ビール小である。
 二人の話題は、やはり中目黒「楽屋」での芝居のことである。日々、様々な問題を抱えていても、演劇公演の為だと思えば頑張ることが出来た。それが自分の生きる本質であると思う。

 晩酌セットの3杯目は酒ひやである。肉じゃが(420円)も追加で注文した。
 身体も暖まったので熱燗ではなく酒ひやに移行するのは、冬場の日本酒好きの飲み会のごく自然な流れ、そして、さらに進むと常温ではなく、冷酒になってゆく、さらに、呑みすすむと、帰り際に誰かが「熱燗2本!」と言ってしまい、飲み残すのもったいないので、みんなで二日酔いの道へと突き進むのである。

 おでんの鍋が気になり、どうしてもチクワブが食べたくなった。
 「あの、チクワブ1つだけ食べたいんですけど・・・」とお店の女性にお願いする。
 チクワブ1つに結び昆布が1本入った器が出させる。

 チクワブを食べ、1時間ほどの滞在で外に出た。トイレに行き、出てくると御勘定をsakuraが済ませていた。後でこの記事を書く為に御勘定を聞いてみると曖昧である。
 今まで、必ず総額を文末に書いてきた。しかし、申し訳ないけれど今回は曖昧になってしまった。文中の金額を参考にしていただきたい。



第3回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第263回 2009年9月24日(木)
第2回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第73回 2008年2月8日(金)
第1回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第33回 2007年8月12日(日)

中目黒 串揚げ「串八」
住所 東京都目黒区上目黒3-7-5 三起ビル1F
電話 03-3710-7832
定休日 無休・但し12月31日~1月3日迄は休み
営業時間 16:00~24:00(L.O.23:30)
交通 東急東横線・営団地下鉄日比谷線中目黒駅下車徒歩1分。



ホッピー原理主義者とは?
ホッピービバレッジが推奨する飲み方【3冷】を【原理】として、どこの酒場でもできるだけ原理通りの飲み方をしようと努力する酒飲みのこと。特に、大量の氷と多すぎる焼酎を入れたホッピーは、焼酎のオンザロックのホッピー味であって、本当の「ホッピー」ではないと考える。ホッピービバレッジの「飲み方いろいろ」を参照。

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テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

雪谷大塚 玄米BAR「ユキガヤ食堂」第2回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第468回 2012年1月19日(木) 【地域別】  【時間順】  【がっかり集】



雪谷大塚 玄米BAR「ユキガヤ食堂」 第2回


  雪谷大塚ユキガヤ食堂
 
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 様々な要因の為、咲良舎は2009年11月のシアターΧ「本気の役者たち」の後、一年以上公演を行っていなかった。そして、そろそろ・・・と思っていたところに起きてしまったのがあの「3.11」であった。それから今、一年近い時が過ぎて、やっと咲良舎は動き始めることになった。場所は2005年7月2006年1月「咲良舎ランチシアター」としてモルナール作品を2回上演した中目黒のライブスペース、ダイニング&バー「楽屋」である。
 この公演の打ち合わせの為、ダイニング&バー「楽屋」のオーナーの MASSIMO氏と午後7時に駅で待ち合わせて行ったのは、今日を最後に発展的閉店をすることになった雪谷大塚BAR「OVAL」であった。BAR「OVAL」は、閉店を惜しむ常連の皆さんで一杯。テーブル席を借りて先に来ていた演出のsakuraと MASSIMO氏と3人で、スケジュールをどんどん決めてしまった。やはり、芝居の話をすることは楽しい。詳細は後日発表させていただく。

  ※    ※    ※

 場所を変えて飲んだ後、午後11時過ぎになって MASSIMO氏と二人、「もう1軒行こう」ということになった。選ばせてもらったのが池上線雪谷大塚駅のすぐそばにあるお店、玄米BAR「ユキガヤ食堂」さん。前回紹介したのは、2009年8月11日第245回であった。その後も何度かお世話になっていたけれど、半年以上御無沙汰してしまった。

 まずは、サッポロラガービール中瓶(500円)を頼み、グラスを二ついただく。
 つまみは、MASSIMO氏自家製あん肝(500円)とかきの香味づけ(500円)を頼む。私は真鯛と甘えび(800円)をお願いした。夜中にしては、ちょっと食べ過ぎとも思えるけれど、MASSIMO氏は夜の仕事の人。当たり前といえば当たり前である。
 いただいた料理はどれも美味しかった。
 
 ビールの後は、白ワイン(500円)を二人で1杯づついただく。
 MASSIMO氏と私がダイニング&バー「楽屋」での芝居の話をしていた。すると、マスターが芝居話に参加された。マスターの同級生が劇団離風霊船の座付作家であり、1988年に「ゴジラ」という作品で、演劇界の芥川賞と呼ばれる岸田戯曲賞作家となった大橋泰彦氏は同級生であるという。

 さらに、赤ワイン(500円)をいただく。
 中目黒へ戻るMASSIMO氏を駅まで送ってから再びお店に戻った。お酒を味見させていただいたりしながら、甘えてしまい、午前1時過ぎまで飲んでしまった。ちょっと反省である。
 いつもなら完璧に記録する御勘定のこと・・・思い出せない。申し訳ないのである。

   ※    ※    ※

 数日後、打ち合わせの為に、sakuraダイニング&バー「楽屋」に行った。今年は様々なことが楽しみである。



雪谷大塚 玄米BAR「ユキガヤ食堂」
住所 東京都大田区南雪谷2-2-13 ウィズフジマサビル 1F
電話 03-3727-5631
定休日 日曜(月曜・祝日は不定休)
営業時間 17:30~24:00
交通 東急池上線雪谷大塚駅下車徒歩30秒
公式サイト http://www.yukigaya-shokudo.com/


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ジャンル : グルメ

雑色 居酒屋「ふないち」

居酒屋探偵DAITENの生活 第467回 2012年1月12日(木) 【地域別】  【時間順】



※2012年1月11日 890,000カウント通過。感謝!

雑色 居酒屋「ふないち」


  雑色ふないち外観


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 忙しい日々が続いている。
 ゆえに、探偵生活をする時間が無くなってしまっている。
 でも、過去をふり返って、忙しくない時期、暇な時期が自分の人生にあったのか考えてみれば、まったく思い出すことが出来ないのである。
 昼も夜も夜中寝ている時以外は何かをやっているのである。その上、「居酒屋探偵daiten」としてブログを始めてしまってからは、本来なら単なる「楽しみの時間」であるはずの「居酒屋で酒を呑む」ということも、ほとんど取材であり、今やまるで「仕事」のようになっているのである。御相談にもいくつかのっていたり・・・。ゆえに、最近は趣味の「小説」を書く時間も無いのである。また、SAPと劇集団咲良舎の公演企画がついに動き出し、今年はますます忙しくなりそうである。

 そんな忙しい中、川崎でのある用事を済ませた後にまとまった時間が出来た。
 最初に思い出したのは、以前からずっと紹介したかったお店である。京急川崎駅まで行って京浜急行の各駅停車の電車に乗った。そして、二駅目の「雑色」で降りた。
 まず、頭に浮かんだのは、蒲田地区の居酒屋を紹介されている「KIMIMATSU」さんの行きつけのお店、雑色の居酒屋「ふないち」さんである。
 
 雑色駅は改装工事中であった。品川方面のホームは高い位置にあり、川崎方面のホームは元の地上のままだった。階段を降りて改札口を出る。踏切を渡って東側へ。そこに「雑色商店街」の一部のアーケード商店街を歩いて、国道15号(京浜第一国道)を渡る。そのまま、渡った先には「水門通り商店街」が続いている。すでに、午後9時近くなっていたので左右のお店の多くは閉まっており、商店街は暗く静かだった。

 右手に居酒屋「ふないち」を発見。水門通り商店街は600メートルと、比較的長い商店街なので、もっと先まで歩いてみることにした。そして、ある小さな居酒屋さんに入ってみた。常連の皆さんが静かにお酒を飲んでいるお店である。なかなか良いお店であった。30分ほど滞在してみる。しかし、そのコミュニティを壊すことを恐れ、今回は紹介を見あわせた。
 
 「水門通り商店街」を歩いて戻り、居酒屋「ふないち」さんの前まで行った。
 引き戸を開けて中に入る。右手にはカウンター席が6席。左手に二人テーブルが二つ。奥の方は普通の小上がりよりも高い位置に座敷がある。さらに2階にも席がある様子。

 カウンター席は常連の皆さんで満席。そこで、左手前の二人テーブルに座らせてもらった。ちょうど、店の入口に向かって座ると、目の前の冷蔵庫の上のテレビがよく見える。反対側の席に荷物と上着を置かせてもらう。
 
 カウンターの中に大将と若い女将さんらしき方。女将さんから大豆煮のお通しを受取り、黒のホッピーセット(450円)を氷無しでお願いする。大豆煮が美味しかった。

 とても忙しそうなので、女将さんが他の方の飲物を取りに来られた時に料理を注文することにした。
 カウンターの上に掲げられたホワイトボードのおすすめメニューの中からサービス刺身の盛り合せ(800円)と納豆オムレツ(450円)を頼む。

 店内の常連の方々のお話が面白い。年齢層が高めなので、「トニー谷」の話題が出た。久しぶりに聞く名前である。「ざんすざんすでさいざんす」というフレーズが懐かしい。

 さらに、とりもも正肉(120円)を2本焼いてもらった。

 納豆オムレツを出してくれる前と、つけてくれる生野菜に添えるのは、ドレッシングかマヨネーズか聞いてくれる。「何もいりません」と答える。生野菜に何もつけないで食べることが多い。妻は「虫みたい」という。

 壁の焼酎メニューがボトル売とグラス売で一覧表になっていて見やすい。
 お酒メニューの中からにごり酒菊水五郎八(500円)を頼む。

 とりもも正肉の大きさに驚かされた。とり肉好きにはうれしい。

 「たった一人で会話もせず呑んでいて楽しいのか」と聞かれる時がある。
 冒頭でグチを書いてしまったけれど、実はこの孤独な取材モードが楽しいのである。嫌なことも忘れさせてくれるのだ。
 しかし、奥の座敷で大人数でいろいろ食べてもみたいとも思う。

 サービス刺身の盛り合せは新鮮であり、つまもシャキシャキとして美味しかったので全部いただく。
 刺身の次にキスのてんぷら(580円)をお願いする。塩にするかてんつゆか聞かれたので、塩でいただくことにした。塩でいただくのがやはり正解であった。ふっくらとしたキスの食感を味わうことが出来た。
 
 ここでトイレにたった。場所は座敷の左手奥である。座敷は四人卓、六人卓、八人卓の三つ。
 たくさんの皆さんが座っていらっしゃる。まるで親戚の家に行った時の正月の茶の間のようである。

 刺身の中の「肉のようなもの」をあえて残しておいて、女将さんがいらした時に聞いてみた。やはり「クジラ」とのこと。美味しくいただいた。
 「くじらそんなに癖がなかったでしょ」と女将さん。「ぜんぜん」と答える。癖がなく美味しい。

 宴会の皆さんが帰ると、一期に静かになった。もう遅い時間になっていた。にごり酒を飲み干して帰ることにする。

 午後9時50分から11時まで1時間10分の滞在。お勘定は3220円であった。


 雑色ふないち ←お年賀

 御年賀のチョコレートをいただく。噂通りの良いお店であった。しかし、「御年賀」をいただいたから書くわけではない。本当に良いお店だったのである。焼き物も刺身類もてんぷらも様々な料理が食べられる、地元の方々に愛される個人経営のお店。私にとっての理想のお店の形である。



 雑色ふないち看板


雑色 居酒屋「ふないち」
住所 東京都大田区東六郷2-13-8
電話 03-3735-2945
定休日 月曜日
営業時間 17:00~23:00
交通 京浜急行雑色駅下車徒歩3分



ホッピー原理主義者とは?
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プロフィール

新岳大典

Author:新岳大典
新岳大典(ARATAKE DAITEN)
作家・コーディネーター。

居酒屋探偵daiten(izakaya detective DAITEN)として活動。劇集団咲良舎制作。多目的スペース「かたびら・スペース・しばた。」クリエイティブ・ディレクター。
演出家守輪咲良のブログ「さくらの便り」ブログ「人間日和」を運用中。
2011.7よりfacebook参加。2011.8より「ブクログのパブー」にて居酒屋短編小説を中心に発表開始。
 2014年9月6日より独自ドメイン取得によりURLがhttp://daitenkan.jp/に変更。

 なお、ブログのプロフィール写真は仙台四郎(せんだいしろう)の人形を撮影したもので新岳本人ではない。
 その時代、仙台四郎が訪れる店は繁盛するとして各地でもてなされたそうである。没後は商売繁盛の「福の神」としてその写真が店に飾られるようになったとのこと。

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新岳大典作小説リンク
ブクログのパブー発表中の「居酒屋短編小説シリーズ」
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