新丸子 おでん居酒屋「夢や ぽってり」

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第475回 2012年3月10日(土) 【地域別】  【時間順】  【がっかり集】





 新丸子 おでん居酒屋「夢や ぽってり」


  新丸子夢やぽってり
  
     にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ  blogram投票ボタン ←クリックお願いします。

 ↓電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム 居酒屋短編小説を発表中。このブログの右カラムに作品別のリンクがあります→


 いつもなら私が見つけた店にSAKURAを連れてゆくのが定番である。
 しかし、今回はそうではない。最初にこのお店に入ってみたのは、SAKURAである。
 しかも、その店に初めてSAKURAが入った、その日付は2011年3月11日だ。
 つまり、「3.11」=東日本大震災の当日なのである。
 その日、SAKURAは東急東横線の大倉山駅近くのバレエ教室にいた。そして、レッスンの終わりの頃にあの「震災」がやってきたのだそうである。
 しばらく、東急東横線が動くのを待っていたのだそうで、見切りを付けて、歩き初めたのは夕方であった。大倉山から綱島、日吉、元住吉、武蔵小杉、新丸子と綱島街道を歩いて、午後8時過ぎに、疲れ切ってたどり着いたのが新丸子のこちらのお店、おでん居酒屋「夢や ぽってり」さんであったという。

 2012年3月10日土曜日、つまり、あの「3.11」から一周年の前日の夕方、ある用事を済ませた後、東急東横線・目黒線の武蔵小杉駅で降りてから歩いて向かったのである。
 実際の場所は、東急東横線・目黒線の新丸子駅の改札を出たら左手へ。駅前の商店街をまっすぐ綱島街道へ向けて歩く。そして、二つ目の十字路を右へ、曲がってすぐ右手にこちらのお店はある。
 ドアを開けて店内へ。左手にカウンター6席。奥に四人テーブル席が二つある。狭いお店である。奥の四人テーブルの1つには四人グループの皆さん。カウンター席に二人ほどのお客さん。我々はカウンター席の一番奥に座った。一番端に小さなテレビが置いてある。カウンターの中には若いマスターとママさんがいらっしゃる。

 まずは、私は生レモンサワー(380円)、SAKURA菊正宗熱燗(420円)をいただく。
 最初のつまみはさば塩(380円)である。これがとても美味しかった。

 こちらのお店は「おでん居酒屋」である。やはり、おでんを食べなければ始まらない。私が好きで、いつのまにかSAKURAも食べるようになったちくわぶ(100円)を2個、こんにゃく(80円)を2個とだいこん(130円)を1個頼んだ。よくあるおでん専門店のような高い値段はとらないのである。
 おでんは庶民のものであると思う。「おでん」を食べさせて、万札をとる店などには絶対に行かない。

 さらに、にんにくオイル焼きを頼んだ。
 マスターとママさんと話しているうちに「3.11」の話になった。そして、すぐに、SAKURAのことを思い出してくれた。

 「疲れたあ、と言いながら入ってこられましたよねえ」とママさん。

 東急線が止まってしまっているので、お客さんの為に、その日は遅い時間までお店を開けていたそうである。

 メニューを見ると、チャーハン(380円)、初島風いか丼(380円)、ねぎ汁飯(280円)など、食事メニューも豊富である。

 私は、ウイスキーソーダ割り大(420円)を頼んだ。
 「どれもこれも食べてみたいつまみだねえ」とSAKURA
 気がつけば、店内は満席になっていた。メニューを眺めるのが楽しい。つまみはどれも300円前後の安い値段である。おでんを中心に様々なものを食べることができる。人気であるのもうなずけるのだ。
 「3.11」という特別な日に我々夫婦が知ることになった印象深い店である。
 あの日、午後10時近くなって帰ってきたSAKURAは、のんきに「なかなか良い居酒屋だったよ」などと言っていた。
 あんなに「たいへんな日」でも我々夫婦は「居酒屋」の話をしていた。もちろん、一年を過ぎた今だから言えることだけれど、「どこまで居酒屋好きなのか」と我ながら感心する。

 午後7時半から8時半まで1時間ほどの滞在。御勘定は2人で3,190円であった。


 
  新丸子夢やぽってり

新丸子 おでん居酒屋「夢や ぽってり」
住所 神奈川県川崎市中原区新丸子東1-827
電話 044-422-9779
定休 日曜・第2月曜
営業時間 17:30~24:00
交通 東急東横線・目黒線新丸子駅東口下車徒歩2分


ホッピー原理主義者とは?
ホッピービバレッジが推奨する飲み方【3冷】を【原理】として、どこの酒場でもできるだけ原理通りの飲み方をしようと努力する酒飲みのこと。特に、大量の氷と多すぎる焼酎を入れたホッピーは、焼酎のオンザロックのホッピー味であって、本当の「ホッピー」ではないと考える。ホッピービバレッジの「飲み方いろいろ」を参照。

「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

学芸大学 居酒屋「さいとう」第2回

居酒屋探偵DAITENの生活 第474回 2012年3月4日(日) 【地域別】  【時間順】





学芸大学 居酒屋「さいとう屋」 第2回


  学芸大学さいとう屋



 
   ←クリックお願いします。 にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ ←クリックお願いします。

 blogram投票ボタン
 ←クリックお願いします。

   電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム ←居酒屋短編小説を発表中(無料)。「新岳大典」で検索。

 
 日曜日の夜、学芸大学駅近くで、咲良舎ランチシアター「チェホンテ・ア・ラ・カルト」の稽古があった帰りである。すでに午後10時近くなっていた。
 演出のSAKURAと二人、この学芸大学駅近くで今一番SAKURAが気に入っており、役者たちと繰り返し来ているお店に向かった。学芸大学駅改札から徒歩30秒の場所。店名は居酒屋「さいとう屋」。私は長々とした店名の居酒屋はあまり信用しないようにしているので、こういう解りやすい名前は歓迎である。紹介するのは2回目。前回の紹介は2009年5月10日であるから3年近く前になる。
 学芸大学駅の改札を出る。改札前は高架下を通る東西の自由通路になっていて、歩行者や自転車が往来している。東側に出ると、まっすぐに伸びる商店街。右方向に線路沿いにゆく道、そして、二本の道の間を斜めにすすむ路地がある。しかし、どこの道にも行かない、駅前から見て左手に細い線路沿いの路地があり、その路地は20メートル程先で右に曲がっている。その路地に入り、曲がり角の手前の間口の狭い建物の二階に「さいとう屋」はある。建物の右手の狭い階段を上がって二階へあがる。左手に入口。入ると目の前のカウンター席はすでに埋まっていた。左の路地に面した窓際には六人席と四人席があった。六人席にグループ客がいらっしゃったが四人席は空いていた。運がよい。

 席に座り、ホッピー(390円)と冷酒(550円)をお願いする。
 ここでも、「冷酒」「ひやざけ」とSAKURAが言って注文した為、ちょっと混乱がおきた。よくある話である。昔は「ひや」と言えば常温の酒であった。しかし、大手の居酒屋などに行って、若い店員に「ひやざけ」と言えば、「冷酒」が出てくるのである。
 食べ物は、セロリと春雨炒め(350円)、背黒いわし刺し(380円)。こちらのお店のつまみはどれも魅力的である。美味しいものを少しづくいただける方がうれしい年齢の我々にはちょうど良い。
 私の2杯目はバイスサワー(400円)である。
 セロリと春雨炒めに使われているラー油が素晴らしく美味い。背黒いわし刺しもうまかった。こちらのお店頼んだものにがっかりしたことがない。

 さて、実は私も一緒に呑んでいたので、「冷酒」がなくなってしまった。芳泉の熱燗(600円)を追加した。

 「お食事最後ですがよいですか?」とマスター。
 「最後にレバーカツなんていいですか?」と聞く。揚げ油の様子を気にしたのである。
 「どうぞどうぞ」とマスター。

 レバーカツ1本(150円)をいただいた。ブルドックソースのウスターソースが最高にあう。美味い。
 こんな夜遅い時間に、カツを食べてしまうことに躊躇しながらも、食欲に負けてしまったのである。
 ここの料理には納得できる素晴らしさがある。

 トイレに立つ。カウンター後ろを通る時、少しつまづいてしまう。引き際である。

 お勘定をお願いする。3,550円であった。

 階段を降りて外に出る。やはり駅まで30秒というのはうれしい。急いで東急東横線に乗った。


 
 学芸大学さいとう屋

学芸大学 居酒屋「さいとう屋」
住所 東京都目黒区鷹番3-1-4
電話 044-433-8944
定休日 第一・第三日曜休・祝日休
営業時間  ?
交通 東急東横線学芸大学駅下車徒歩30秒。


ホッピー原理主義者とは?
ホッピービバレッジが推奨する飲み方【3冷】を【原理】として、どこの酒場でもできるだけ原理通りの飲み方をしようと努力する酒飲みのこと。特に、大量の氷と多すぎる焼酎を入れたホッピーは、焼酎のオンザロックのホッピー味であって、本当の「ホッピー」ではないと考える。ホッピービバレッジの「飲み方いろいろ」を参照。

「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

池上 もつ焼き「福ちゃん」第2回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第473回 2012年3月3日(土)  【地域別】 【池上線】 【時間順】 【がっかり集】





池上 もつ焼き「福ちゃん」 第2回


  池上福ちゃん
  

     にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ  blogram投票ボタン ←クリックお願いします。

 ↓電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム ←新岳大典作小説無料公開中。「新岳大典」で検索してください。


 3月3日のひなまつりである。
 しかし、東京に春の気配は少しもない。今年の寒さは厳しく長い。
 川崎での買い物を済ませ、大きな荷物を持ったまま川崎駅西口北からバスに乗った。そして、ついつい寄ってしまうのが大田区の中心を流れる呑川に面したもつ焼き「福ちゃん」である。
 前回紹介したのは、2008年5月26日の第102回である。
 その後、こちらのお店は、吉田類さんのBS-TBSのテレビ番組「吉田類の酒場放浪記」で紹介され、居酒屋ガイドブック等でも取り上げられている。
 
 角地に建った台形の建物。呑川に面した南西側に一つ、呑川に面していない側に二つの入口がある。川に面していない左側の入口からいつものように中に入った。毎回そこから入る。大きなL字カウンターがある。全部で15人ほどが座れるだろうか。呑川を背にして座る側には、すでに常連の方々がたくさんいらっしゃる。私は呑川を背にしない側のカウンター席に座った。そちら側には一人上品な感じの女性が座っているだけであった。
 明るい笑顔のマスターが近づいてきて、おしぼりを出してくれる。
 味自慢もつ煮込み(350円)、鶏もも(90円)を2本、かしら(90円)を1本頼み、飲物はレモンサワー(400円)である。

 私の座るカウンター席から見て、左手のテーブル席にもグループ客の皆さんが座っておられる。
 その方々とマスターの話題の中に、吉田類さんの名前が出てきた。やはり、こちらのお店では、「吉田類の酒場放浪記」で放送されたことが、一つの大きな出来事であったに違いない。
 2杯目は、白波お湯割(350円)とマグロブツ(350円)にする。
 白波が身に染みる。マグロは上質でリーズナブルであった。
 カウンターの並びの女性は一人静かに、そして楽しそうに飲んでおられる。
 店内を見廻せば、夫婦連れが数組、一人客もいらっしゃる、そして、グループ客の方々も楽しそうだ。
 よいお店である。
 ただ、「ペット類お断り」の文字が壁にあるのが気になった。ペットを連れて居酒屋に来るなどということは信じられない行為である。最近は勘違いした人が多いのだろうか?

 午後7時35分から8時15分まで40分ほどの滞在。

 外に出る。呑川沿いを歩く。手に持った荷物がこころなしか軽くなったような気がした。


 
  池上福ちゃん

池上 もつ焼き「福ちゃん」
住所 東京都大田区池上2-18-18
電話 03-3751-4801
定休 日曜・祝日
営業時間 17:00~22:00
交通 東急池上線池上駅下車徒歩10分・ 東急バス池上橋停留所から徒歩5分



ホッピー原理主義者とは?
ホッピービバレッジが推奨する飲み方【3冷】を【原理】として、どこの酒場でもできるだけ原理通りの飲み方をしようと努力する酒飲みのこと。特に、大量の氷と多すぎる焼酎を入れたホッピーは、焼酎のオンザロックのホッピー味であって、本当の「ホッピー」ではないと考える。ホッピービバレッジの「飲み方いろいろ」を参照。

「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

中目黒・楽屋公演 咲良舎ランチシアター「チェホンテ・ア・ラ・カルト」

 無事、4月分の公演を終えることが出来ました。御来場いただいた皆様ありがとうございました。5月、6月もございますのでよろしくお願いします。


 居酒屋探偵DAITENからのお誘いです。
 新岳大典が制作しております咲良舎の演劇公演のお知らせです。
 会場は、旧友であり、城南居酒屋探偵団のメンバー、マッシーがオーナーであるお店、中目黒のエスニック系の料理とお酒を楽しめるライブハウス「楽屋(らくや)」です。
 土曜と日曜の昼のランチシアターという変則的ロングランで続けて参りたいと思います。休日の午後、美味しい料理とお酒を楽しみながら、短編の芝居を気軽に楽しんでみませんか?

-------------------------------------------------------------------------------------

中目黒・楽屋公演
咲良舎ランチシアター「チェホンテ・ア・ラ・カルト」
《チェホンテの世界》! ランチと一緒に楽しみませんか?

咲良舎ランチシアター
 ↑ 左/大槻博之 右/高橋健夫

演出/守輪咲良
制作/咲良舎
出演/大槻博之、春日井順三、北田浩之、志賀由美、高橋健夫、西村雄正、蓮池奈緒、守輪咲良、高根稚子(P)

会場/中目黒 楽屋 http://rakuya.asia/
東急東横線・地下鉄日比谷線中目黒駅より徒歩5分・目黒銀座商店街沿い
〒153-0051 東京都目黒区上目黒2-15-6 TEL/FAX 03-3714-2607 E-mail music@rakuya.net

日程/2012年4月7日(土)、4月8日(日)、5月4日(金・祝)、5月6日(日)、6月9日(土)、6月10日(日)
開場/12:00~ 開演/13:00~

※上演中はお食事がとりにくくなりますので、遅くとも開演30分前までにお越しくださいますようお願いいたします。
※前半と後半の2部構成となっており、20分間の休憩時間や公演後にも飲み物など御注文できます。

前売(予約)/1500円 当日/2000円 ※食事代別、全席自由

予約申込は下記サイトの予約フォームからお願いします。
http://rakuya.asia/index.shtml

※席には限りがございます。ご来場の際は必ずご予約ください。ご予約のない場合、入場をお断りする場合がございます。ご了承ください。

楽屋 主なメニュー

 ベトナム風 海老の生春巻き(一本)(380円)/トムヤムフライドチキン(750円)/ベトナム麺 フォーガー(鶏)(880円)/タイ風 海老とナスのグリーンカレー(1050円)・・・これ以外にも多数ございます。ビール、ワイン、ウヰスキー、ソフトドリンクなど飲み物も豊富に取りそろえています。

 楽屋の公式サイトhttp://rakuya.asia/を見ていただければ、楽屋の料理を写真入りで見ていただけます。地図、店内レイアウト、店内写真などを御覧いただけます。

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

FC2カウンター
プロフィール

新岳大典

Author:新岳大典
新岳大典(ARATAKE DAITEN)
作家・コーディネーター。

居酒屋探偵daiten(izakaya detective DAITEN)として活動。劇集団咲良舎制作。多目的スペース「かたびら・スペース・しばた。」クリエイティブ・ディレクター。
演出家守輪咲良のブログ「さくらの便り」ブログ「人間日和」を運用中。
2011.7よりfacebook参加。2011.8より「ブクログのパブー」にて居酒屋短編小説を中心に発表開始。
 2014年9月6日より独自ドメイン取得によりURLがhttp://daitenkan.jp/に変更。

 なお、ブログのプロフィール写真は仙台四郎(せんだいしろう)の人形を撮影したもので新岳本人ではない。
 その時代、仙台四郎が訪れる店は繁盛するとして各地でもてなされたそうである。没後は商売繁盛の「福の神」としてその写真が店に飾られるようになったとのこと。

地名タグ
↓【地名をクリックするとその地域の記事だけが表示されます】

星川 菊名 蒲田 二俣川 元住吉 武蔵新田 保土ヶ谷 平沼橋 天王町 吉田町 黄金町 所沢 自由が丘 野毛 横浜 桜木町 雪谷大塚 藤沢 戸部 西横浜 東神奈川 中目黒 下北沢 池上 日吉 多摩川 田園調布 千鳥町 洗足池 新丸子 新橋 蓮沼 石川台 長原 緑が丘 大岡山 矢口渡 下丸子 大崎広小路 五反田 沼部 祐天寺 鵜の木 大井町 奥沢 渋谷 高円寺 武蔵小杉 尻手 川崎 鹿島田 向ヶ丘遊園 御徒町 東京 浜松町 学芸大学 御嶽山 雑色 中延 荏原中延 荏原町 二子新地 登戸 関内 鶴見 椎名町 池袋 戸越銀座 吉祥寺 戸越公園 目黒駅 平間 久が原 高田馬場 下高井戸 三鷹 大崎 秋津 新宿 大森 旗の台 恵比寿 都立大学 石川町 日ノ出町 綱島 武蔵小山 神田 秋葉原 上野 三軒茶屋 新馬場 不動前 立会川 鮫洲 三田 東銀座 西馬込 西小山 浅草橋 両国 笹塚 西大井 馬込 武蔵新城 新川崎 神泉 北品川 新小岩 武蔵溝ノ口 小島新田 神楽坂 水道橋 日暮里 西日暮里 野方 赤羽 大倉山 飯田橋 小石川 代々木 王子 十条 豪徳寺 世田谷 山下 深川 

新岳大典作小説リンク
ブクログのパブー発表中の「居酒屋短編小説シリーズ」
カテゴリー
ブログ内検索
居酒屋探偵団関連リンク
おすすめサイト ◎新岳大典が管理しているブログ、サイト、facebook
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる