紹介 街の手帖池上線5「自分にご褒美、沿線呑んべの酒場特集」

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活


 紹介
 街の手帖池上線5
 「自分にご褒美、沿線呑んべの酒場特集」

 
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 だんだんに街の小さな書店が無くなってゆきます。寂しいことです。
 街を歩いていて、小さな書店があると入ることにしています。
 そして、その街に関する独自のコーナーを見つけるとうれしくなります。
 今回も、そんな書店で面白そうな本を発見しました。

 街の手帖池上線5「自分にご褒美、沿線呑んべの酒場特集」という本でした。
 250円と安価。しかも、特集は大好きな池上線の居酒屋についてです。買わない理由がありませんでした。
 



 私が紹介したお店も載っていました。

 蒲田「升本」
 荏原中延「蒲眞」
 千鳥町「浮かれ海老」
 旗の台「鳥樹」
 石川台「隆屋」
 石川台 串揚げ「てん」
 洗足池「とんちゃん」等。

 すばらしい選択です。


 なお、池上線沿線の本誌販売店は下記の通りです。

 三州堂書店 本店(雪が谷大塚)
 藤乃屋書店(御嶽山)
 BOOKS井上(石川台)
 井上書店(洗足池)
 BOOKS一二三堂(蒲田)
 ブックファースト(レミィ五反田店・大井町店・アトレ大森店・自由が丘店)
 島津山書店(五反田)
 草思堂書店(荏原町)
 たま書店(矢口渡)
 ジュンク堂書店(池袋本店ほか)

 その他、池上線沿線の特約店にて取り扱い中とのこと。



 定期購読、バックナンバー御購入についてはコトノハ/街の手帖編集部のサイトをご覧ください。

  街の手帖 池上線6 「沿線文化が花開く 池上線沿線「本」物語。」
  街の手帖 池上線7 「本の街 池上線」と、本にまつわるエッセイ。」
  街の手帖 池上線8 「洗足池・石川台・雪が谷大塚「わたしの街歩き2014」」

ホッピー原理主義者とは?
ホッピービバレッジが推奨する飲み方【3冷】を【原理】として、どこの酒場でもできるだけ原理通りの飲み方をしようと努力する酒飲みのこと。特に、大量の氷と多すぎる焼酎を入れたホッピーは、焼酎のオンザロックのホッピー味であって、本当の「ホッピー」ではないと考える。ホッピービバレッジの「飲み方いろいろ」を参照。

「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

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テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

矢口渡 串焼き・煮込「煙~kemuri~」第3回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第544回 2014年1月16日(木) 【地域別】  【時間順】  【がっかり集】



※2014年より もつ家「大西」矢口店として再出発

 矢口渡 串焼き・煮込「煙~kemuri~」 第3回

   ~ 再び〈ぎんしゃりにかけて食べたい煮込み汁〉 ~
 
 

 
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 強い寒気の影響で厳しい寒さが日本列島をおおっている。明日は関東南部でも雪の降る可能性が高いとのこと。
 寒いときは「鍋料理」を思いつく人が多いかもしれない。「独り鍋」も流行っている。実際、「独り鍋」を売りにしている大衆酒場もある。
 しかし、私が最初に思いつく冬場の酒場のイメージは、炭火で焼き物を焼いている酒場で、その炭火の焼き台のすぐそばで呑むことである。
 ゆえに、時々うかがう矢口渡の炭火焼きのお店に向かった。
 入口には、「備長炭使用店」の木札が下がっている。

 


 矢口渡 串焼き・煮込「煙」さんである。
 まだ、どなたも先客はいらっしゃらない。店内にはマスターと若いバイトの男性がいらした。

 キリンラガー瓶ビール中瓶(550円)を1本いただく。

 前回第529回の時も食べた、いつものおまかせ五串(550円)をお願いする。

 マスターが炭火で丁寧に焼いてくれる五串。

 最初は、砂肝はつを出してくれる。
 ビールを飲み、歯ごたえが楽しめる砂肝はつの2品。

 次は、ももほんじり
 ももほんじりは、鶏肉本来の豊かさをいただける好物。
 ほんじりは、すっかりポピュラーになってしまったけれど、初めて食べた時から好きになった。

 また、グラスのビールを飲む。

 最後は、せせりだった。

 「寒い時は、炭火を見ながら飲みたくなるんですよ」と私。
 「寒いですよね~、私は炭火前で一日中汗だくなんですけどね~」と笑うマスター。

 すっかり、元気が戻ってきたので、いつもの定番である。
 ホッピーセット黒氷なし(400円)と煮込み(400円)。

 「キンミヤシャリキンがあるんですよ」とマスター。
 
 振り返れば、シャリキンホッピー(450円)の短冊ポスター。

 

 「キンミヤ焼酎シャリキンパウチですよね、うちの冷凍庫にも入ってます。」と私。
 「一升瓶ごと焼酎を凍らせるのはたいへんですからね、いいもの作ってくれました。」とマスター。

 キンミヤの製造元、宮崎本店さんのヒットである。
 一升瓶ごとキンミヤを凍らせている蒲田の立ちのみ店のお話などをする。次回はシャリキン・ホッピーをいただこう。 
 
 煮込みが出てきた。やはり、美味しい。

 「三年たって、煮込みに深みが出てきました。」
 「開店されて、三年ですか・・・」

 時がたったのである。2011年12月11日(日)第1回の来店の時、具を食べてしまった後の煮込みの汁を眺め作った川柳を思い出す。

  ぎんしゃりに
   かけて食べたい
    煮込み汁


 いろいろと健康を示す数値が不安になってしまっている世代の気持ちを代弁して作った川柳である。

 「ご飯を少しもらってかけて食べたくなりますね」
 「裏メニューで煮込み丼を作ってよ、というお客さんもいるんですよ。」

 煮込みの残った汁が濃い。今回は誘惑に負け、ついつい全部飲んでしまった。

 最後は、しそサワー(350円)で口をさっぱり。

 日々来てくださるお客様を愛するマスター。じっくり良いもの作って、食べて欲しいと考えるマスターである。

 午後6時45分から7時45分まで1時間の滞在。お勘定は2,450円であった。



 追記

 こちらのお店では、実は正体がばれてしまっている。ゆえに、ちょっと甘えて、普通はしない店内写真の撮影を1枚だけさせてもらった。


 第2回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第529回 2013年9月18日(水)
 第1回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第463回 2011年12月11日(日)



矢口渡 串焼き・煮込「煙~kemuri~」
住 所 東京都大田区多摩川1-32-3 プライム多摩川1-D
電 話 03-3750-4044
定休日 月曜休
営業時間 17:00~24:00
交通 東急多摩川線矢口渡駅徒歩3分


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祐天寺 炭火やきとり「鳥茂」

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第543回 2014年1月13日(月・祝) 【地域別】  【時間順】  【がっかり集】



 ※2014年1月14日 1,240,000カウント通過。感謝!

 祐天寺 炭火やきとり「鳥茂」

 

 


 
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 東急東横線の祐天寺駅に行くようになって30年近い時がたつ。
 何かと縁があり、この街に行かなければならない用事がある。
 そんな用事を済ませた後、「どこか寄る?」というSAKURAの定番の質問。
 当然、居酒屋探偵DAITENとしては新しいお店を探したくなる。
 近くで「炭火やきとり」の提灯を発見した。
 アクリル看板には「鳥茂」という文字が書いてある。
 この名前は記憶に残っている。
 駒沢通りから祐天寺東口駅前のロータリーに向かうバス通り沿いのビルの2階にあったお店である。
 まだ、「居酒屋探偵DAITEN」としてブログを書く以前、何回か入って美味しかったと記憶していたお店であった。

 1本裏通りにお店が移転していたのだった。
 祐天寺駅からの道順は次の通り。祐天寺駅の改札を出て右へ。東口を出ると、前述のバスやタクシーが止まる為のロータリーがある。左手に歩き、ロータリーから左手に入る道を進み、次の十字路を右に曲がると、100メートル程先で「鳥茂」の看板を発見できる。

 階段を上がる。階段の上の左手に入口がある。階段を上がって2階に入口があるのも前のバス通りのお店と同じである。
 中に入ると、目の前から左手に一直線のカウンター。カウンターの中からマスターが出てこられた、コートを預かってくれたり、親切に対応してくれる。
 
 店内を見回す。左手カウンターの端に低い壁があって、その向こうに4人掛けテーブルが2つ、窓の外が見えて、ちょっと個室的空間となっている。無理をすれば10人ほどで宴会も可能かもしれない。

 テーブルもすすめられたけれど、左手のカウンターの端にSAKURAを座らせて、右隣に私が座った。
 メニューを見れば、エビスビール大瓶(650円)がある。さっそく、グラスを2つもらって乾杯する。一緒に出てきたお通し(350円)は、焼き鳥店ではよくあるシラスおろし

 「こちらのお店は、前にバス通りの方でやっていらしたですよね?」とマスターに聞いてみると、バス通り沿いで8年、こちらの場所には5年前に移転してこられたそうである。 

 焼き物である。これがまた迷うのである。
 ねぎま(180円)を2本、ぼんじり(180円)1本、軟骨(180円)1本、つくね串2本(450円)1つ、納豆包み焼き(160円)1本を頼む。
 
 ねぎまのタレが美味しかった。ぼんじりも美味い。
 SAKURAは軟骨(いわゆるヤゲン)が気に入ったようである。
 つくねは、2本串のつくねに卵の黄身をつけて食べるタイプ。
 
 お酒である。月桂冠辛口二合(700円)。
 最初はぬる燗。私はぬる燗好きなのでちょうど良い。

 さて、焼き物の第2弾である。
 豚バラ肉(220円)、レバー(180円)、はつ(160円)を各1本。

 この辺りでママさん登場である。
 2本目の月桂冠辛口二合(700円)を頼む。今度はSAKURAの好みを尊重してママさんに熱燗にしてもらった。

 一口に熱燗といっても、その人の記憶の中の温度は人それぞれである。

 はつも美味い。残った黄身にレバーをつけて食べるのがまた美味い。
 ハツにSAKURAも感動していた。

 ここで、2本目のエビスビール大瓶(650円)を頼んでしまった。
 プリン体を恐れる私としては、ビールの飲み過ぎかもしれない。
 それだけ、焼き鳥を美味しくいただいてしまった証拠である。

 6時から7時半まで、1時間半の滞在。お勘定は2人で5,290円であった。

 ぜひ、おじゃましたいと思う。祐天寺に行く理由がまたひとつ増えてしまったようである。


 追記


 ※この数日後、祐天寺でSAPの新年会が開かれた。人数が多いので、こちらのお店では開催できなかった。
 稽古帰りに小人数でおじゃましたいと思う。



 
祐天寺 炭火やきとり「鳥茂」
住所 東京都目黒区祐天寺2-3-6 守山ビル2F
電話 03-3760-1381
定休日 火曜日
営業時間 17:30~24:00
交通 東急東横線・祐天寺駅下車徒歩3分。


ホッピー原理主義者とは?
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石川台 立ちのみ「串揚げ てん」第2回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第542回 2014年1月5日(日) 【地域別】  【時間順】  【がっかり集】




石川台 立ちのみ「串揚げ てん」第2回





 
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 新年である。
 正月休みも気がつけば何か忙しなきことばかりで終わってしまった。
 おせち料理をつまみ、酒をいただいたけれど、ついにくつろいだ気持ちになれる日は一日も無かった。

 休みの最後の日の夕暮れ時、やっと時間をつくって独りで呑むことが出来た。
 私にとって、アルコールという薬品を摂取して、気持ちをおちつけることは「呑む」うちには入らない。
 
 東急池上線の石川台にまたやってきた。

 


 暮れの最後の酒場も石川台だった。
 そして、新年最初の酒場も石川台となった。
 石川台駅改札前の踏切脇のビルの2階にある串揚げ「てん」である。

 「おめでとうございます、今年もよろしくお願いします」という言葉で迎えられた。

 外に特別なセットが紹介されていた。いつものおまかせ串揚げ5本セット(400円)に飲み物がついて600円。

 

 そのセットをホッピーセット黒氷り無しでお願いする。ただし、ホッピーは原価が高いので50円増しである。
 
 ホッピーは、業務用のものではなく、一般用のタイプに変わっていた。販売量によっては、空瓶の保管場所が必要になるので、このタイプの方がお店としては良いのかもしれない。

 日曜日の夕暮れ時に呑むのが好きである。酒場でテレビがついていて、大相撲のある時は相撲中継、そうでない時は「笑点」が良い。少しして、「笑点」の大喜利が始まった。

 5本セットはいつものように1本多い。串カツエビししゃもエリンギハスシシトウ

 普段は揚げ物はあまり食べないようにして、串揚げ店のみで食べる。串揚げと一緒に呑むホッピーは美味い。

 折りたたみ式の椅子があるけれど、私は立ちのみ店では絶対に座らないことにしている。
 こちらのお店に来た時も窓際の窓を背にした場所に立つ。

 その場所に立つと、池上線の踏切がよく見え、聞こえてくる踏切の警報機の音が楽しめるからである。

 

 そのうち、踏切脇にある居酒屋を紹介する「踏切脇居酒屋特集」をやってみたいと思う。

 2杯目はトマト割り(450円)。
 最近の甘いトマトエキスを炭酸で薄めたトマトサワーではない、ちゃんとした焼酎のトマト割りである。
 トマトのリコピンに加え、ニンニクにも入っている栄養素アリシンを摂取する為、エシャレット(300円)も頼む。健康になりたいのである。健康でなければならない理由があるのだ。

 テレビはニュースに変わっていた。今年の築地でのマグロの初競りの様子が伝えられた。
 青森・大間産のマグロが736万円(230キロ)だったという。昨年は約1億5千万円の史上最高値だったのに比べ、今年は平年並みの価格に戻ったとのこと。まるで、夢から覚めたようである。
 それでも、736万円は高い。この話を聞くと、物の「価格」とは「共同幻想」であることに改めて気が付かされる。高額が普通に思える感覚が怖い。

 3杯目には緑茶ハイ(350円)を頼み、口をさっぱりさせた。

 5時30分から6時30分まで約1時間の滞在。お勘定は1,750円であった。

 何か肩の荷がおりたような気持ちで外に出る。

 そして、また荷を背負い直すのである。  





 
石川台 立ちのみ「串揚げ てん」
住所 東京都大田区東雪谷2-24-12-2F
電話 ?
定休日 日曜休
営業時間 17:00~23:00
交通 東急池上線石川台駅下車徒歩10秒。蒲田方面改札前。


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「居酒屋探偵DAITENの生活」2014年 新年の御挨拶

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「居酒屋探偵DAITENの生活」2014年 新年の御挨拶




謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

 「居酒屋探偵DAITENの生活」もちょうど6年半となり、メインカテゴリーの「居酒屋探偵DAITENの生活」第539回、紹介店も408店となりました。また、アクセス数も1240000カウント近くまできております。これも、読者の皆様のおかげと思っております。
 今年は様々なことを見直して、今までとは少し違う面を見せられるように、すすんでゆきたいと思っております。
 
 皆様、今年も「居酒屋探偵DAITENの生活」をよろしくお願いいたします。

                   居酒屋探偵DAITENこと、新岳大典(aratake daiten)



 地域別に見ていただくには【居酒屋地域別一覧表】を御覧下さい。
 第1回から振り返って見ていただくには、【時間順一覧表】もございます。
 さらに、【がっかり集】も御笑覧ください。よろしくお願いします。


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実力派俳優になりたい人は→ 演出家守輪咲良のページ「さくらの便り」

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プロフィール

新岳大典

Author:新岳大典
新岳大典(ARATAKE DAITEN)
作家・コーディネーター。

居酒屋探偵daiten(izakaya detective DAITEN)として活動。劇集団咲良舎制作。多目的スペース「かたびら・スペース・しばた。」クリエイティブ・ディレクター。
演出家守輪咲良のブログ「さくらの便り」ブログ「人間日和」を運用中。
2011.7よりfacebook参加。2011.8より「ブクログのパブー」にて居酒屋短編小説を中心に発表開始。
 2014年9月6日より独自ドメイン取得によりURLがhttp://daitenkan.jp/に変更。

 なお、ブログのプロフィール写真は仙台四郎(せんだいしろう)の人形を撮影したもので新岳本人ではない。
 その時代、仙台四郎が訪れる店は繁盛するとして各地でもてなされたそうである。没後は商売繁盛の「福の神」としてその写真が店に飾られるようになったとのこと。

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新岳大典作小説リンク
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