雪谷大塚 居酒屋「ChieZou」第2回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第590回 2015年03月31日(火)  【地域別】 【池上線】 【時間順】 【がっかり集】




 雪谷大塚 居酒屋「ChieZou」 第2回

  ~ ゆるく静かな時間 ~

  

  
     にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ  blogram投票ボタン ←クリックお願いします。

 ↓電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム ←新岳大典作小説無料公開中。「新岳大典」で検索してください。


 様々な街の居酒屋を飲み歩くことを常としている居酒屋探偵daitenにもリラックスする為に行く店がある。
 そんなお店が池上線の雪が谷大塚駅の近くに三軒あり、それぞれのマスターと仲良くさせてもらっている。
 バー「OVAL」カラオケ酒場「京太」居酒屋「ChieZou」の三軒であり、自然に業態も三種三様になった。
 
 今日は池上線の雪が谷大塚駅西口側から中原街道に出て、東急ストア近くの自由通りに入って少し歩いた左手の居酒屋「ChieZou」「ChieZou」と書かれた手作り看板(下写真)の前に立った。自分がとても疲れた時、ここのマスターと話がしたくなるのである。前回紹介させてもらったのは去年の六月の第561回であるけれど、初めて寄らせてもらったのはずいぶん前であり、長いおつき合いである。

  居酒屋「ChieZou」外看板と入り口

 居酒屋「ChieZou」さんの手作りの看板を見ながら、ドアを開けて中に入る。
 居酒屋探偵daiten店内写真は撮影しない主義なのだけれど、この日は店内にお客様がまだどなたもおらず、マスターの許可を得たので、今回は撮影させてもらった。
 左手にカウンター、右手にテーブルが二つ。奥の高い位置の大画面テレビがとても見やすい。テレビ下の右手奥がトイレ。左手奥に二階席への階段がある。二階は靴を脱いで上がれる板の間の席になっていて、二階を貸し切りにして、大画面テレビを見ながら野球やサッカーの観戦をしながらの飲み会も楽しい。
 テレビの周りにメニュー短冊がたくさん貼ってある。

  居酒屋「ChieZou」店内写真


 カウンターの中、調理場上の飲物メニューを見る。日本酒 浦霞 冷一合(五〇〇円)をもらう。最初から酒というのは珍しい。
 マスターと、世間話をしながらゆっくりと飲む。

  居酒屋「ChieZou」飲み物メニュー


 次にテレビ下の食べ物メニューを見る。ネギ油あげピッツア(四〇〇円)がうまそうなので頼む。
 とりささみパン粉焼きはいつも定番の好きなメニュー。マスターは手軽な酒好きメニューをサッと作ってくれる。

  居酒屋「ChieZou」食べ物メニュー

 二杯目は、トマトジュースハイ(四〇〇円)。私の好きな飲物である。

 さらに、おすすめボードメニューからカンパチ刺し(五〇〇円)を選ぶ。

  居酒屋「ChieZou」おすすめボードメニュー

 マスターは料理がうまい。和食から洋食までいろいろと作ってくれる。
 そして、強力な炭焼きグリルで焼く焼き魚が特に私は好きである。
 相談をすればメニューに無いものも作ってくれる。

 酎ハイ(四〇〇円)を飲む。
 話が盛り上がって、また、もう一杯。
 今日も「ゆるく静かな時間」が過ぎていった。

 御勘定は酒四杯、つまみ二品で、二六〇〇円であった。

 今日もマスターが外まで送ってくださる。マスターはいつも変わらない。

 前回も書いたことだけれど、マスターのお名前はChieZouさんではない(笑)。皆さん勘違いするらしいので念のため・・・。

   ※   ※   ※

 居酒屋「ChieZou」を含めた、前述の三軒のお店とそのマスターたちとは、これからも長いつきあいになるに違いない。


雪谷大塚 居酒屋「ChieZou」
住所 東京都大田区雪が谷大塚町19-7
電話 03-6425-8668
定休日 不定休
営業時間 18:00~
交通 東急池上線雪が谷大塚駅下車徒歩3分。


 街の手帖については、コトノハ/街の手帖編集部へ。

 「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

 実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

保土ヶ谷 居酒屋「三河屋」

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第589回 2015年03月28日(土) 【地域別】 【池上線】 【時間順】 【がっかり集】




 保土ヶ谷 居酒屋「三河屋」

  ~ コの字カウンターの楽しみ ~

   

     にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ  blogram投票ボタン ←クリックお願いします。

 ↓電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム ←新岳大典作小説無料公開中。「新岳大典」で検索してください。


 横浜市の保土ヶ谷区南部には、江戸時代に整備された五街道のうち東海道五十三次の四番目の宿場、保土ヶ谷宿(程ヶ谷宿とも書く)があった。相鉄線の天王町駅付近の江戸見附跡から始まり、まっすぐに伸びてJR保土ヶ谷駅前近くを通り、横須賀線・東海道線の踏切を渡って、現在の東海道(国道1号線)に出たところの旧本陣の前を西に大きく曲がって、現在の保土ヶ谷二丁目バス停辺りにあった上方見附跡までが保土ヶ谷宿だったようである。

 現在の保土ヶ谷は横浜駅から近い場所でありながら静かな住宅街であり、同時に横浜ビジネスパークのようなビジネスの拠点もあるような多彩な町となっている。前回、保土ヶ谷のお店を紹介した時から二年の時がたっている。用事を済ませた後、先輩のyousaku氏と待ち合わせてから前回紹介したお店に向かった。いろいろと呑んで食べて楽しい一時を過ごした。それからyousaku氏とJR保土ヶ谷駅で別れた後、以前行ったことのあるお店がリニューアルされたことを思い出した。
 JR保土ヶ谷駅の改札を出たら左手へ。東海道線と横須賀線が下を通る通路を渡って東口側へ。東口側を通る東海道(国道1号線)を渡る歩道橋には行かず、階段を降りて左に曲がると東海道(国道1号線)が目の前を通っている。右手へ幅の狭い歩道を歩き始めるとすぐに今日の目的のお店はあった。居酒屋「三河屋」さんである。
 外から見ると、一軒間口のガラス戸で大きな暖簾がかかった左側と、小さな暖簾がかかった引き戸一枚の入口がある右側と、一見、二軒のお店があるように見える。しかし、中に入ると間口の広い一軒のお店なのだ。(下写真)

 

 右側の小さな入口から中に入った。やはり、一軒の店である。左側には十五人くらいが座れるコの字カウンターがあった。中央に一人だけ通ることの出来る手前から奥にかけてあるコの字カウンターである。右手側の入ってすぐの場所に六人テーブル、低い衝立の向こうに四人、四人、二人掛けのテーブルがあり、左手奥の調理場には若い男性二人と女性二人の姿が見える。右手奥にお酒を作るコーナー。その奥がトイレになっているようだ。

 コの字カウンターの一番手前の右端に座った。調理場の方を見ると高い位置に液晶テレビが取り付けてある。皆さん調理場の方に向いているので、時々コの字カウンターの方に調理場から出てくるお店の方への注文もしやすい。

 生レモンサワー(三四九円)とポテトサラダ(四一〇円)を頼む。
 ポテトサラダはリンゴが多いタイプである。

 焼き物も頼むことにする。カシラタンナンコツハラミは各一一三円。各一本ずつ頼む。
 タンナンコツが先に来る。ネギが間に一つずつ入っている。
 ナンコツがうまい。
 次にカシラハラミがくる。ハラミだけ間にネギが挟まっていない。

 樽酒初孫(三四九円)を一杯お願いする。
 升にグラスが入っている。そして、升の端に塩がついている。 
 面白い。グラスがあるのに升に塩というのは初めてである。塩を避けて飲むので飲み方がなかなか難しい。
 仕方なく升からグラスに酒を移さず、塩ごと升から呑むことにした。

 ここのコの字カウンターはとても良い。大きさも手頃で、テレビも見やすく、注文もしやすい。
 向かい合う反対側の人と話すことも出来るし、話したくなければそれも良い、そんな距離感が手頃だ。
 ネギ盛り(三〇八円)も気になった。しかし、カリカリチーズ(三〇八円)を頼むことにした。
 出てきたカリカリチーズを見て、ちょっとビックリする。自家製の乾き物といった感じだ。
 珍しいつまみである。なかなか美味しい。
 
 土曜日の「老舗酒場」に流れるゆったりした空気を楽しんだ。
 お勘定をお願いする。

 午後六時二〇分から七時までの四十分の滞在。お勘定は一八六八円であった。

    ※   ※   ※

 追伸 並びの立ちのみ店も気になった。次回はそちらにも入ってみたい。


  

保土ヶ谷 居酒屋「三河屋」
住所 神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町54
電話 045-714-5001
定休 日曜・祝日
営業時間 16:30~22:30
交通 JR横須賀線保土ヶ谷駅下車徒歩2分



 「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

 実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

池上 もつ焼き「福ちゃん」第3回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第588回 2015年03月20日(金)  【地域別】 【池上線】 【時間順】 【がっかり集】




 池上 もつ焼き「福ちゃん」 第3回

  ~ 橋のたもとで ~

  
 

 
     にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ  blogram投票ボタン ←クリックお願いします。

 ↓電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム ←新岳大典作小説無料公開中。「新岳大典」で検索してください。


 池上本門寺の山の麓、呑川沿いの橋のたもとに「太陽泉」という銭湯があった。
 「太陽泉」は2011年4月に廃業している。番台のある懐かしいタイプの銭湯だった。
 銭湯の近くには良い酒場がある。「太陽泉」さんの前にも昔から良いお店があった。
 
  

 もつ焼き「福ちゃん」である。
 角地に建ったお店である。建物の角に公衆電話。呑川に面した側に一つ、呑川に面していない側に二つの入口がある。
(下写真)
 川に面していない側の左側の入口からいつものように入った。
 午後6時45分。「もつやき」と書かれた暖簾をくぐって中に入る。大きなL字カウンターがある。全部で十五人ほどが座れるだろうか。今日はまだお客さんがいなかった。一人目の客になるのは初めてだった。

  

 店内には大将と女将さん。

 「チューハイお願いします。」

 チューハイ(四〇〇円)がうまい。

 頼んだつまみは、煮込み小(350円)と、焼き物はかしら(一〇〇円)、たん(一〇〇円)、なんこつ(一〇〇円)、鳥もも(一〇〇円)を各一本。

 私の背後の高い位置に液晶テレビ。七時のニュースが始まった。
 地下鉄で起きた事件から二〇年。ニュースを静かに見て考える。これも居酒屋の時間である。
 煮込みを食べる。持ち帰りのお客さんも多い、評判の煮込みである。

 女性の方が吞川側の入り口から入ってこられる。

 「はい、お待たせ。」とマスター。焼き物。こぶりだがうまい。

 壁に白波6/4(三八〇円)と書いてあった。

 「あの、しらなみお願いします」
 「はい、しらなみね・・・お湯で?」
 「お湯で。」

 また、女性の方、そして、男性。七時を過ぎると一期に活気づいてきた。

 イカゲソ焼き(三七〇円)もいただく。

 一人で来店の常連の女性が生ビールを飲み、もつ焼きを少し食べて帰ってゆく。

 大関通の辛口(三八〇円)というメニュー。

 「通の辛口ってのをください」
 「熱燗で?」
 「はい、熱燗で」

 すると、菊正宗の枡が置かれ、中にグラスが入っている。そこに、暖かい酒が注がれる。大関である。
 熱燗であたたまる。イカゲソの焼いたものは酒に合う。

 並びの男性は家族の為におみあげの焼き物を頼んでいた。

 テレビではダウンタウン坂上忍赤羽の有名な立ちのみ店「いこい」で飲みながら話をしている。私も行ったことのあるお店だ。
 ダウンタウンは二人で飲まないそうだが、私には特に感想は無い。

 「赤羽なら次は丸健水産だな・・・」と思う。やはり、その通りで、移動した先はおでんの丸健水産だった。

 四人グループの方が入ってこられ、にぎやかになった。予約も入る。
 帰ることにしよう。

 「お勘定お願いします」
 「旦那さん・・・二四〇〇円です。」

 財布からピッタリのお金を出して払った。大衆酒場に一人で入って、大きな札を出すのは無粋である。
 外に出た。
 橋のたもとで男性二人に出会った。一人の方は携帯電話で話している。
 どうやら、「福ちゃん」に入るかどうか携帯電話の相手に相談しているようだ。

 「福ちゃんって安い?」と携帯で話す相手の人に聞いている。
 すれ違う時、ついつい「福ちゃん安いですよ」と言ってしまう。
 「そうなんだ・・・知ってるんだ、ありがとう」
 「今、飲んで出てきたばかりですから」とは言わなかった。

 吞川にかかる橋を渡って、国道一号線の明かりの方へと向かった。


 第1回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第102回 2008年5月26日(月)

 第2回紹介 居酒屋探偵DAITENの生活 第473回 2012年3月3日(土)


  

池上 もつ焼き「福ちゃん」
住所 東京都大田区池上2-18-18
電話 03-3751-4801
定休 日曜・祝日
営業時間 17:00~22:00
交通 東急池上線池上駅下車徒歩10分・ 東急バス池上橋停留所から徒歩5分


 街の手帖については、コトノハ/街の手帖編集部へ。

 「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

 実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

自由が丘 焼き鳥「やっちゃん」第3回

Life of the izakaya detective DAITEN
居酒屋探偵DAITENの生活 第587回 2015年03月14日(土)  【地域別】 【池上線】 【時間順】 【がっかり集】



 ※2015年3月14日 1,360,000カウント通過。感謝!

 自由が丘 焼き鳥「やっちゃん」 第3回

  ~ 自由が丘改札より徒歩1分 ~


 


 
     にほんブログ村 酒ブログ 東京飲み歩きへ  blogram投票ボタン ←クリックお願いします。

 ↓電子書籍の作成と販売が出来るサイト
ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム ←新岳大典作小説無料公開中。「新岳大典」で検索してください。


 待ち合わせに便利な店である。なにしろ、自由が丘のロータリー側正面口改札を出て右手、東横線の西側に張り付くように建っている「自由が丘デパート」の3階、しかも階段を上がって廊下を歩き始めて、すぐ右手にあるのだ。徒歩1分と表題に書いたけれど、徒歩三十秒かもしれない。
 そのお店、焼き鳥「やっちゃん」の廊下側にいくつか四角い小窓があって、L字カウンターの角あたりに座っているSAKURAの姿が見えた。今日も盛況の様子である。
 カウンターに座る皆さんの背後を通られてもらい、L字カウンターの角に滑り込むように座った。

 SAKURAの飲んでいたサッポロ赤星大瓶(600円)を少しもらう。
 焼き鳥はネギマ(100円)、カシラ(100円)、なんこつ(120円)を頼む。二本づつだ。

 選んだ飲み物はいつものトマト割(400円)。並びの方の中でもトマト割を頼んでいる方が多い。
 作っている様子を見れば、キンミヤ焼酎をサワーグラスの中ほどまで入れて、かち割り氷を投入。その上にトマトジュースが少し入る。焼酎が濃いので、自分の箸でよく混ぜてから飲む。氷を溶かして薄くしたくなるほど焼酎が濃いのである。

 「何か変わったことありませんか?」とのマスターの一言。
 「いや、特には・・・」と、なにやら気の利いたことも言えないでいる私。疲れているのである。

 伝説の厚揚げ(300円)をマスターに頼む。(何故伝説なのかは前回の記事へ。)

 SAKURAはお酒熱燗(300円)に切り替える。
 「ここの熱燗はレンジではないのでいいのよ」とSAKURA

 煮込み(400円)もうまい。
 楽しそうな店内の様子である。会話が弾んでいるがうるさくはない。
 「ここは観光地化していない自由ヶ丘の地元のお店なんだなぁ」と思う。
 飲み物にドライゼロ(400円)もある。カルピス(300円)もある。アルコールが苦手な人も焼き鳥が楽しめる。
 流れる音楽はサンタナシカゴカーリーサイモン、そして、サイモンとガーファンクル
 SAKURAがニューヨークに住んでいた時代、サイモンと、ガーファンクルニューヨーク・セントラルパーク・フリーコンサートに行った時の話を楽しそうにしている。音楽は思い出をかきたてる。

 生貯蔵酒日本盛(600円)を最後に飲んでしまう。
 隣の方が「国盛」の濁り酒を飲んでいらっしゃる。私の濁り酒の最初のイメージは「国盛」かもしれない。
 大きなボールに入った氷が美しい。サワーを作ってくれる時の氷の音まで美味しそうである。
 「焼酎は標準でお願いします。」という常連の一言と笑顔。
 久しぶりに来てみて、安心して飲めるお店という印象は変わらなかった。

 「本当に良い雰囲気のお店になったね」とSAKURA。同感である。

 お勘定をお願いする。二人で三二二〇円であった。
 流れる音楽は、ジグソーの「スカイ・ハイ」
 なにやら、二人とも楽しくなってしまっていた。



自由が丘 焼き鳥「やっちゃん」 
住所 東京都目黒区自由が丘1-28-8 自由が丘デパート3階 
電話 090-2627-6333
営業時間 18:00~24:00
定休日 水曜日
交通 東急東横線・大井町線自由が丘駅から徒歩1分



 「ホッピーを原理主義的に飲む方法」はこちら

 実力派俳優になりたい方はこちらを是非ごらんください→ 守輪咲良のSAKURA ACTING PLACE

テーマ : 居酒屋
ジャンル : グルメ

FC2カウンター
プロフィール

新岳大典

Author:新岳大典
新岳大典(ARATAKE DAITEN)
作家・コーディネーター。

居酒屋探偵daiten(izakaya detective DAITEN)として活動。劇集団咲良舎制作。多目的スペース「かたびら・スペース・しばた。」クリエイティブ・ディレクター。
演出家守輪咲良のブログ「さくらの便り」ブログ「人間日和」を運用中。
2011.7よりfacebook参加。2011.8より「ブクログのパブー」にて居酒屋短編小説を中心に発表開始。
 2014年9月6日より独自ドメイン取得によりURLがhttp://daitenkan.jp/に変更。

 なお、ブログのプロフィール写真は仙台四郎(せんだいしろう)の人形を撮影したもので新岳本人ではない。
 その時代、仙台四郎が訪れる店は繁盛するとして各地でもてなされたそうである。没後は商売繁盛の「福の神」としてその写真が店に飾られるようになったとのこと。

地名タグ
↓【地名をクリックするとその地域の記事だけが表示されます】

元住吉 武蔵新田 保土ヶ谷 平沼橋 天王町 蒲田 吉田町 黄金町 所沢 自由が丘 野毛 横浜 桜木町 雪谷大塚 藤沢 二俣川 戸部 西横浜 東神奈川 中目黒 下北沢 池上 日吉 多摩川 田園調布 千鳥町 洗足池 新丸子 新橋 蓮沼 石川台 長原 緑が丘 大岡山 矢口渡 下丸子 大崎広小路 五反田 沼部 祐天寺 鵜の木 大井町 奥沢 渋谷 高円寺 武蔵小杉 尻手 川崎 鹿島田 向ヶ丘遊園 御徒町 東京 浜松町 学芸大学 御嶽山 雑色 中延 荏原中延 荏原町 二子新地 登戸 関内 鶴見 椎名町 池袋 戸越銀座 吉祥寺 戸越公園 目黒駅 平間 久が原 高田馬場 下高井戸 三鷹 大崎 秋津 新宿 大森 旗の台 恵比寿 都立大学 石川町 日ノ出町 綱島 武蔵小山 神田 秋葉原 上野 三軒茶屋 新馬場 不動前 立会川 鮫洲 三田 東銀座 西馬込 西小山 浅草橋 両国 笹塚 西大井 馬込 武蔵新城 新川崎 神泉 北品川 新小岩 武蔵溝ノ口 小島新田 神楽坂 水道橋 日暮里 西日暮里 野方 赤羽 大倉山 飯田橋 小石川 代々木 王子 十条 世田谷 山下 豪徳寺 深川 

新岳大典作小説リンク
ブクログのパブー発表中の「居酒屋短編小説シリーズ」
カテゴリー
ブログ内検索
居酒屋探偵団関連リンク
おすすめサイト ◎新岳大典が管理しているブログ、サイト、facebook
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる